- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2017/02/13 9:13- #2 受取保険金及び災害による損失に関する注記、四半期損益計算書関係
当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用1,005百万円を、また店舗において平成28年9月に発生した台風16号に伴う風水害による損失34百万円を、災害による損失として特別損失に計上しております。
2017/02/13 9:13- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2017/02/13 9:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は、経費削減効果もあり504億77百万円(前年同期比0.7%減)、対売上高比率は27.9%(前年同期比0.4ポイント減)となりました。
この結果、営業利益90億54百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益93億12百万円(前年同期比3.8%増)となりました。なお、「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用10億5百万円、また平成28年9月に発生した台風16号の被害による災害関連費用34百万円を、災害による損失として特別損失に計上したことにより、四半期純利益は46億85百万円(前年同期比8.7%減)となりました。営業利益、経常利益の段階では増収増益となりましたが、四半期純利益は減益となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。
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