- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2018/08/10 15:53- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2018/08/10 15:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期会計期間末の資産合計は、2,247億90百万円となり、前事業年度末と比較して2億83百万円の増加となりました。
(流動資産)
2018/08/10 15:53- #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※1 前事業年度(平成30年3月31日)
投資その他の資産は、貸倒引当金10百万円を控除して表示しております。
当第1四半期会計期間(平成30年6月30日)
2018/08/10 15:53- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
| 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。 |
2018/08/10 15:53- #6 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
平成30年7月に西日本を中心に発生した「平成30年7月豪雨」の影響により、当社の広島県内の1店舗及び岡山県内の2店舗において店内浸水等の被害が発生しております。
今回の豪雨の影響により棚卸資産や固定資産が被害を受けており、今後、棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復等に伴う災害関連費用の発生が見込まれますが、いずれも保険を付保しており、被害額及び保険金額に関しては現在調査中であります。
なお、店内浸水等の被害を受けた3店舗については、現在、営業を再開しております。
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