- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2019/02/08 15:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2019/02/08 15:42- #3 固定資産売却益の注記
※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/02/08 15:42- #4 災害による損失、四半期損益計算書関係
- 害による損失
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
店舗において平成30年6月18日に発生した「大阪府北部地震」の影響による棚卸資産の除却に伴う損失5百万円、平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨」の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復に伴う災害関連費用652百万円、平成30年9月に発生した台風21号及び台風24号の風水害の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失102百万円を特別損失に計上しております。2019/02/08 15:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「その他」は、カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他が含まれておりますが、異業種を含め、企業間競争の影響を大きく受けております。当第3四半期累計期間は、売上高は156億7百万円(前年同期比0.9%増)、売上総利益43億19百万円(前年同期比2.1%減)、売上総利益率は27.7%となっております。
当第3四半期会計期間末の資産合計は、2,291億12百万円となり、前事業年度末と比較して46億4百万円の増加となりました。
(流動資産)
2019/02/08 15:42- #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※1 前事業年度(平成30年3月31日)
投資その他の資産は、貸倒引当金10百万円を控除して表示しております。
当第3四半期会計期間(平成30年12月31日)
2019/02/08 15:42- #7 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) |
| 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。 |
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