固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 1366億6600万
- 2018年12月31日 +0.47%
- 1373億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2019/02/08 15:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。2019/02/08 15:42
- #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/02/08 15:42前第3四半期累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)当第3四半期累計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年12月31日)建物 ―百万円 24百万円 車両運搬具 1百万円 15百万円 土地 ―百万円 302百万円 - #4 災害による損失、四半期損益計算書関係
- 害による損失
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
店舗において平成30年6月18日に発生した「大阪府北部地震」の影響による棚卸資産の除却に伴う損失5百万円、平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨」の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復に伴う災害関連費用652百万円、平成30年9月に発生した台風21号及び台風24号の風水害の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失102百万円を特別損失に計上しております。2019/02/08 15:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における流動資産の残高は、917億98百万円(前事業年度末比39億56百万円増)となりました。増加の主な要因は、商品の増加(前事業年度末比18億65百万円増)、現金及び預金の増加(前事業年度末比13億91百万円増)などによるものであります。2019/02/08 15:42
(固定資産)
当第3四半期会計期間末における固定資産の残高は、1,373億13百万円(前事業年度末比6億47百万円増)となりました。増加の主な要因は、投資その他の資産の減少(前事業年度末比3億28百万円減)があったものの、有形固定資産の増加(前事業年度末比9億51百万円増)などによるものであります。