売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 26億4400万
- 2022年9月30日 -3.25%
- 25億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2022/11/11 11:34
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2022/11/11 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業の概況としましては、当会計期間の前半が好天にも恵まれ主力の園芸用品が好調だったほか、例年より早く梅雨明けしたことで夏商材の販売が好調でした。また一方で、過去最大の感染者数となった新型コロナウイルス感染症第7波の流行により客数が伸び悩む中、感染対策に関連するマスク等の衛生用品は堅調に推移したものの、飛散防止パネルや在宅勤務需要商品の需要減もあり、厳しい結果となりました。2022/11/11 11:34
売上総利益については、売上高減少により金額は減少となりましたが、各セグメントでPB比率が向上したことにより、売上高に対する比率は若干の増加となりました。販売一般管理費については、コロナ禍において抑えていた販促を徐々に再開したことで広告宣伝費が増加し、また電気代高騰の影響を受けております水道光熱費が大きく上昇していますが、物流費の改善効果もあり、前期を下回る結果に抑えております。
また、店舗展開については、3店舗の新設、2店舗の増床改装、1店舗の閉鎖を行い、当第2四半期会計期間末における店舗数は34府県にわたる361店舗となりました。