ナフコ(2790)の水道光熱費の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 30億
- 2009年3月31日 +9.1%
- 32億7300万
- 2010年3月31日 -2.57%
- 31億8900万
- 2011年3月31日 +8.18%
- 34億5000万
- 2012年3月31日 +2.72%
- 35億4400万
- 2013年3月31日 -0.28%
- 35億3400万
- 2013年9月30日 -38.29%
- 21億8100万
- 2014年3月31日 +99.59%
- 43億5300万
- 2014年9月30日 -45.78%
- 23億6000万
- 2015年3月31日 +91.61%
- 45億2200万
- 2015年9月30日 -56.97%
- 19億4600万
- 2016年3月31日 +88.85%
- 36億7500万
- 2017年3月31日 -6.64%
- 34億3100万
- 2018年3月31日 +6.47%
- 36億5300万
- 2019年3月31日 -13.3%
- 31億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましては、賃上げを背景とした雇用・所得環境の改善が見られるものの、原材料費、人件費、物流費などの上昇の影響により、家計へのインフレ懸念は残存し個人消費は足踏みの状況が続いており、引き続き厳しい経営環境となっております。2025/06/27 13:54
営業の概況としましては、異業種含む競合各社との競争激化や、物価上昇による日常生活における節約志向の高まりなどにより、客数の落ち込みが大きく売上高は前期より減少いたしました。売上総利益につきましては、「資材・DIY・園芸用品」「家具・ホームファッション用品」のPB比率が前期を上回ったこともあり、売上総利益率は前期を上回りましたが、売上高の落ち込みにより前期より減少いたしました。販売費及び一般管理費につきましては、ほぼ計画通りの進捗で推移しましたが、水道光熱費の上昇の影響が大きく前期より増加いたしました。
また、新規出店については、3店舗の新設を行い、退店につきましては4店舗の閉設を行い、当事業年度末における店舗数は34府県にわたり360店舗となりました。