- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
り、内部統制システムの有効性を評価したうえ、必要な改善を実施する。
3)金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制システムの信頼性の確保についても適切な取り組みを実施
する。
2026/05/29 9:48- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
2026/05/29 9:48- #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 2013年10月 | 株式会社アセットシステム代表取締役社長就任(現任) |
| 2022年5月 | 当社取締役商品開発室担当 |
| 2023年5月 | 当社代表取締役副社長 |
2026/05/29 9:48- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2026年5月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 6,021,112 | 6,021,112 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 6,021,112 | 6,021,112 | ― | ― |
2026/05/29 9:48- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①既存店の収益力向上について
ブランド力のさらなる向上を目指し、和食の原点である「旬・鮮度・季節感」に徹底したメニュー開発を強化いたします。特に自社グループの「亘理ファーム」からの産地直送食材を最大限に活用し、価格以上の価値を感じていただける商品設計を推進してまいります。あわせて、外部ブランドとのコラボレーションメニューも積極的に展開し、魅力あるメニュー構成を追求してまいります。
②仕入れから商品提供までの体制強化について
2026/05/29 9:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売促進施策としましては、InstagramやX(旧Twitter)、LINE及びクラシル社のWebチラシを活用した情報発信を継続するとともに、ポスティングや折込チラシの配布を通じて、認知度向上と来店促進に努めております。また、インバウンド需要の拡大に伴いまして、引き続き専属部署による予約体制の強化を継続しております。
商品力強化の一環として、当社グループの主力業態である「まるまつ」では、株式会社陣中のブランド商品「牛タン」を使用したコラボメニューを継続して展開しております。また、「かつ」業態においても平田牧場の「三元豚」を使用したメニューを展開するなど、高品質食材の提供を通じ、ブランド価値の向上に努めてまいりました。
これらの取り組みを進める一方で、原材料費および人件費の上昇が続くなか、品質維持と安定的な店舗運営を継続するために、11月に実施した価格改定に加え、エネルギーコストの削減など、コスト管理の徹底を継続してまいりました。
2026/05/29 9:48- #7 製造原価明細書(連結)
※2 当期製品製造原価と売上原価の調整表
| 区分 | 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 当期製品製造原価 (千円) | 627,587 | 727,468 |
| 商品及び製品期首棚卸高 (千円) | 181,678 | 213,803 |
| 当期商品仕入高 (千円) | 1,592,830 | 1,580,922 |
| 合計 (千円) | 2,402,096 | 2,522,194 |
| 商品及び製品期末棚卸高 (千円) | 213,803 | 195,850 |
| 売上原価 (千円) | 2,188,293 | 2,326,344 |
2026/05/29 9:48- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)棚卸資産
商品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
2026/05/29 9:48- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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