営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 1億7689万
- 2018年11月30日 -49.33%
- 8964万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 効率性を高めたことにより、人件費は削減されましたが、3店舗新規出店による消耗品費、販売促進費の増加、及び売上減少分による売上総利益の減少分を吸収できずに減益となりました。2019/01/11 10:40
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高58億2百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は89百万円(同49.4%減)、経常利益は1億9百万円(同45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(同71.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析