営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -2億9807万
- 2021年5月31日
- -1億3781万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは、お客様、従業員の安全・安心の確保を最重要課題として位置づけ、従業員の検温、マスク着用、アルコール消毒・手洗い、飛沫感染防止、換気等を実施し、感染防止対策を徹底することで、お客様が安心して来店できる3密を避ける環境作りに取り組んでまいりました。2021/07/14 10:02
これらの結果、4月以降は売上、客数がともに回復傾向となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は12億15百万円(前年同期比10.9%増)、営業損失は1億37百万円(前年同期は2億98百万円の営業損失)、助成金収入は1億9百万円(前年同期は2百万円の助成金収入)、経常損失は22百万円(前年同期は2億90百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同期は2億51百万円の四半期純損失)となりました。
今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をして頂けるよう感染防止の環境作りを徹底するとともに、弁当デリバリー事業を含めた外販事業に積極的に取り組み、売上高の確保と利益の獲得に向け邁進してまいります。