カルラ(2789)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 1億5442万
- 2010年2月28日 -20.05%
- 1億2346万
- 2011年2月28日 -11.93%
- 1億874万
- 2012年2月29日 -1.77%
- 1億681万
- 2013年2月28日 -7.51%
- 9879万
- 2014年2月28日 +14.68%
- 1億1329万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/05/23 9:47
ハ 2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/05/23 9:47
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 4,050千円 ―千円 機械装置及び運搬具 400 599 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/23 9:47
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 233千円 15千円 工具、器具及び備品 12 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2025/05/23 9:47
上記に対応する債務前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 227,935千円 209,403千円 土地 1,392,422 1,392,422
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/05/23 9:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。その結果、撤退の意思決定がなされた店舗及び収益性が著しく低下した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 場所 減損損失 営業店舗 建物及び構築物・工具、器具及び備品 宮城県(6店舗)秋田県(1店舗)青森県(3店舗)岩手県(1店舗)福島県(4店舗)山形県(1店舗)栃木県(1店舗) 8,332千円502千円2,890千円544千円1,846千円17,693千円3,100千円
当該店舗の資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末と比較して5億1百万円減少して14億45百万円となりましたが、これは主に現金及び預金の減少5億52百万円によるものであります。2025/05/23 9:47
固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して53百万円減少して35億75百万円となりましたが、これは主に工具、器具及び備品が12百万円増加した一方、建物及び構築物が56百万円、長期貸付金が13百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)