- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/04/14 9:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、408億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ43億4千1百万円増加いたしました。
その主たる変動要因は、有形固定資産の増加(283億4千7百万円から323億6千4百万円へ40億1千6百万円増加)と投資その他の資産の増加(79億2千7百万円から82億7千1百万円へ3億4千3百万円増加)などによるものであります。
(流動負債)
2017/04/14 9:02- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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