売上高
個別
- 2020年3月31日
- 70億3164万
- 2021年3月31日 -14.77%
- 59億9328万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/25 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,093,037 2,669,729 4,535,403 5,993,287 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) △228,242 △152,691 151,810 203,517 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:08
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/25 9:08
当社は日本国内のみで事業を行っており、本邦での外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高の確保2021/06/25 9:08
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、当事業年度中に坂東ヨークタウン店、館林店を閉店しましたが、お持ち帰り専門の新業態「フラガ★デリカ桐生巴町店」を開店しましたので、当事業年度末の店舗数は59店舗となりました。2021/06/25 9:08
当事業年度の業績につきましては、10月にテレビ番組で紹介され、一時的に来客数が大幅に増加したものの新型コロナウイルス感染拡大による2度の緊急事態宣言の発出による来客数の減少が響き、売上高は5,993,287千円(前年同期比14.8%減)となりました。
利益面では、原価率の低減及び固定費の削減など経費を全面的に見直したことなどから当事業年度の営業利益は149,944千円(前年同期比41.9%増)、助成金収入117,340千円を営業外収益に計上したことから経常利益は292,632千円(前年同期比101.9%増)と大幅に増加し、減損損失78,419千円等を特別損失に計上したものの当期純利益は111,718千円(前年同期比21.6%増)となり、減収増益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:08
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。