構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億3640万
- 2022年3月31日 +27.52%
- 1億7394万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
3.無形固定資産の「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.重要な増加の主な内訳
主な建物の増加
改装工事(7店舗) 90,093千円
栃木工場冷凍庫冷蔵庫増設工事 16,179千円
主な構築物の増加
改装工事(7店舗) 21,932千円
主な機械装置の増加
食用油濾過機特注(55店舗) 12,440千円
ソフトクリームフリーザー(6店舗) 3,675千円
主なソフトウェアの増加
バックアップサーバーの改修 8,290千円
5.重要な減少の主な内訳
主な建物の減少
坂戸店取り壊しによる減少 56,641千円
主な構築物の減少
坂戸店取り壊しによる減少 11,228千円
主な機械及び装置の減少
坂戸店取り壊しによる減少 2,274千円
主な工具、器具及び備品の減少
坂戸店取り壊しによる減少 7,462千円2022/06/24 9:07 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 9:07
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 栃木県1店舗埼玉県3店舗茨城県2店舗千葉県2店舗 店舗 建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品 66,0446,5665,696110
店舗について営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額78,419千円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上記のとおりであります。回収可能価額は使用価値を適用しておりますが、当該資産グループは将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 9:07
(2)無形固定資産建物 15~20年 構築物 10~20年
定額法