営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 2億2978万
- 2023年3月31日 +95.41%
- 4億4902万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、営業時間短縮等の各種要請がない通常営業を行ったことや、期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の投入等の販売促進により、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は7,236,082千円(前年同期比11.5%増)となりました。2023/06/23 9:02
利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費や水道光熱費の上昇があったものの価格改定が奏功したことにより当事業年度の営業利益は449,025千円(前年同期比95.4%増)、助成金収入100,695千円を営業外収益に計上したことから経常利益は571,686千円(前年同期比9.7%減)、減損損失104,972千円を特別損失に計上したこと等により当期純利益は291,722千円(前年同期比15.4%減)と、増収かつ営業利益段階では大幅に増益となったものの、前年同期に比べ助成金収入が287,974千円減少したことにより経常利益及び当期純利益は減益となりました。
②財政状態の状況