- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,869,250 | 3,867,552 | 5,806,986 | 7,785,235 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 171,175 | 369,040 | 491,382 | 553,666 |
2024/06/26 9:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/26 9:09- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社は日本国内のみで事業を行っており、本邦での外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 9:09- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、「お客様満足度日本一への挑戦」というスローガンのもとに、さらに多くのお客様に、より高いサービス・商品のご提供をするために、店舗におけるCQS(クリンリネス・クオリティ・サービス)の向上並びに新規出店に取り組んでまいりたいと考えております。
店舗における数値目標として、客単価1,460円以上、主力商品の爆弾ハンバーグの来客数比55%以上、来客数前年比100%以上を常に目指しておりますが、経営の中長期的な指標としては、売上高100億円、売上高経常利益率6%を目指しております。企業の安定性の指標として、自己資本比率の向上は、常に心がけており、当面の目標として70%を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2024/06/26 9:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗数につきましては、当事業年度中に出退店を行いませんでしたので、前期末と変わらず58店舗でした。
当事業年度の業績につきましては、依然として厳しい状況ではありましたが、来客数、売上高共に堅調に推移し、売上高は7,785,235千円(前年同期比7.6%増)となりました。
利益面では、売上高が増加したこと、また、原材料費等の上昇があったものの、政府施策により光熱費の負担が軽減されたことで、当事業年度の営業利益は550,528千円(前年同期比22.6%増)、経常利益は576,999千円(前年同期比0.9%増)、当期純利益は396,459千円(前年同期比35.9%増)と、前年同期に比べ助成金収入が98,263千円減少したにも関わらず増収増益となりました。
2024/06/26 9:09- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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