構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億5680万
- 2024年3月31日 +10.44%
- 1億7318万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
3.重要な増加の主な内訳
主な建物の増加
改装工事(5店舗) 64,371千円
空調設備工事 45,163千円
主な構築物の増加
駐車場改修工事 13,540千円
改装工事(4店舗) 4,343千円
PAS(高圧受電設備の一部)工事 4,165千円
主な機械及び装置の増加
ライス盛付機(57店舗) 56,082千円
コーヒーマシーン(21店舗) 31,080千円
システム炊飯器(14店舗) 22,540千円
スチームオーブンその他 16,726千円
主な工具、器具及び備品の増加
新POSレジ一式(37店舗) 43,256千円
自動釣銭機その他 17,600千円
主なソフトウエアの増加
新POSレジシステム改修 23,463千円
4.重要な減少の主な内訳
主な建物の減少
店舗改装による減少 2,195千円
主な構築物の減少
店舗改装による減少 5,642千円
主な機械及び装置の減少
店舗改装による減少 2,796千円
主な工具、器具及び備品の減少
POSレジ入替による減少 32,220千円2024/06/26 9:09 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 9:09
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 栃木県3店舗群馬県2店舗埼玉県2店舗茨城県5店舗千葉県1店舗本社 店舗 建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品建設仮勘定 57,85917,38016,9425,5307,260
店舗について営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額104,972千円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上記のとおりであります。回収可能価額は使用価値を適用しておりますが、当該資産グループは将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/26 9:09
(2)無形固定資産建物 15~20年 構築物 10~20年
定額法