構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1億7318万
- 2025年3月31日 +31.9%
- 2億2841万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
3.無形固定資産の「当期減少額」欄に( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.重要な増加の主な内訳
主な建物の増加
新店(2店舗) 195,323千円
改装工事(4店舗) 73,527千円
主な構築物の増加
新店(2店舗) 55,112千円
改装工事(2店舗) 8,376千円
PAS(高圧受電設備の一部)工事 12,300千円
主な機械及び装置の増加
新店(2店舗) 39,110千円
スチームオーブン(26店舗) 42,967千円
コーヒーマシーン(25店舗) 33,330千円
冷蔵庫インバーター(14店舗) 11,621千円
主な工具、器具及び備品の増加
新POSレジ一式(21店舗) 24,253千円
ウェイティングシステム(16店舗) 5,900千円
主なソフトウエアの増加
ファイルサーバー環境構築他 9,000千円
BistroMateシステム改修 6,100千円
5.重要な減少の主な内訳
主な建物の減少
太田飯塚店取り壊しによる減少 95,252千円
主な構築物の減少
太田飯塚店取り壊しによる減少 24,985千円
主な機械及び装置の減少
太田飯塚店取り壊しによる減少 14,932千円
主な工具、器具及び備品の減少
POSレジ入替による減少 19,690千円
主なソフトウェアの減少
本社サーバー及びPOSレジ関連ソフトウェア
の除却による減少 39,976千円2025/06/24 9:10 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 9:10
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 栃木県2店舗群馬県1店舗茨城県4店舗 店舗 建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品 4,0212,91611,0955,035
店舗について営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額23,069千円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上記のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 9:10
(2)無形固定資産建物 15~20年 構築物 10~20年
定額法