売上高
連結
- 2016年6月30日
- 81億5070万
個別
- 2015年6月30日
- 79億6296万
- 2016年6月30日 +2.31%
- 81億4728万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/09/30 13:14
(注)当社は、当第2四半期連結累計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、第1四半期の数値は記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 4,107,166 6,190,156 8,150,702 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 71,368 101,716 86,888 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産物件を所有し、賃貸の運営を行っております。2016/09/30 13:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2016/09/30 13:14 - #4 対処すべき課題(連結)
- 安定期に入り始めた当業界では、全国規模でのシェアとブランド力、スケールメリットの追求を行っていく中で、その出店戦略は最重要課題であると考えております。そのため、M&Aによる店舗取得の他、優良物件情報の早期取得、店舗施工能力の拡充及び設備投資のローコスト化など、店舗開発体制の強化に取り組んで参ります。また、フランチャイズ加盟店につきましても、営業及び管理体制のより一層の強化を図って参ります。加えて、既存ブランド以外の新規事業の出店についても注力して参ります。2016/09/30 13:14
(既存店の売上高向上について)
当社では、独自の経営分析ツールを活用することで、既存店においても更なる収益性の向上が可能であると考えており、今後もその施策を積み重ねノウハウを蓄積していくことで、その効果を高めて参ります。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度末時点では176店舗(直営店舗68、FC加盟店舗108)となりました。2016/09/30 13:14
以上の結果、当セグメント全体の売上高は7,189百万円、セグメント利益は487百万円となりました。
<不動産事業>当事業につきましては、不動産賃貸物件の適切な管理に注力し、計画通りの売上推移となりました。 - #6 経営上の重要な契約等
- フランチャイズ契約の要旨は、次のとおりであります。2016/09/30 13:14
(注)1.上記契約内容については、平成28年6月30日現在の基本契約であり、過去の契約内容から一部変更されている条件もあります。また、プレミアムフランチャイズ契約など基本契約とは異なる特殊契約については、全体に対してのその件数が少ないことから記載しておりません。内容 自遊空間事業 加盟金 2,000千円 ロイヤリティ 売上高(消費税等を除く)の3%。但し、平成12年1月31日以前に開業した店舗については2%。 契約期間 契約締結日から5年間。契約期間満了の3ヶ月前までに双方より書面による申し出がない場合は2年間自動更新され、以後も同様とする。
2.契約には特約事項などを定める場合があり、上記内容と一部契約内容について異なる店舗があります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/09/30 13:14
当社では、群馬県その他の地域において、賃貸用店舗(土地を含む。)等を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は88,747千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は47,724千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。