1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2021年6月30日
- 8167万
- 2022年6月30日 +59.28%
- 1億3008万
個別
- 2021年6月30日
- 7523万
- 2022年6月30日 +72.91%
- 1億3008万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/09/29 10:17
(注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 300,000 100,980 0.35 - 1年以内に返済予定の長期借入金 81,675 130,089 1.83 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,428,013 2,378,679 1.16 2023年~2030年
2.長期借入金の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2022/09/29 10:17
(注)上記のコミットメントライン契約には、前連結会計年度末以降の決算期(第二四半期を含む)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比50%以上に維持するという内容の財務制限条項が付されております。これについて、前連結会計年度及び当連結会計年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関からは期限の利益喪失請求権の放棄に同意して頂いております。なお、当連結会計年度末において当該コミットメントラインにかかる借入実行残高はなく、財務制限条項への抵触が解消されるまで当該コミットメントラインにかかる借入れは実行できません。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) コミットメントラインの総額 500,000千円 500,000千円 当座貸越契約極度額 300,000 100,980 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、3,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ17百万円増加しました。2022/09/29 10:17
流動負債は700百万円となり、前連結会計年度末に比べ4百万円増加しました。これは主に短期借入金が199百万円減少した一方、資産除去債務が105百万円、1年内返済予定の長期借入金が48百万円増加したことなどによるものであります。
固定負債は2,711百万円となり、前連結会計年度末に比べ128百万円減少しました。これは主に長期借入金が49百万円、資産除去債務が43百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期借入金2022/09/29 10:17
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引く方法により算定し、レベル2の時価に分類しております。