Rakuten Direct(3325)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 9373万
- 2010年12月31日
- -1億8955万
- 2011年12月31日 -202.98%
- -5億7430万
- 2012年12月31日
- -1億4616万
- 2014年9月30日 -158.2%
- -3億7739万
- 2015年9月30日
- -3億5424万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。2015/11/13 15:05
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度、および、平成25年3月期以前3期連続で営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、平成25年3月期以前、2期連続でマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)は存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間の末日において現金及び預金残高は13億円であり、十分な銀行融資枠もあることから、手元資金に不安なく、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度、および、平成25年3月期以前3期連続で営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、平成25年3月期以前、2期連続でマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)は存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間の末日において現金及び預金残高は13億円であり、十分な銀行融資枠もあることから、手元資金に不安なく、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2015/11/13 15:05
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/13 15:05
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △53.29 △49.92 (算定上の基礎) 四半期純損失金額(△)(千円) △377,391 △354,242 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) △377,391 △354,242 普通株式の期中平均株式数(株) 7,082,191 7,096,730