Rakuten Direct(3325)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1068万
- 2013年9月30日 +102.61%
- 2165万
- 2013年12月31日 +37.37%
- 2974万
- 2014年3月31日 -50.65%
- 1467万
- 2014年6月30日 +144.93%
- 3595万
- 2014年9月30日 +17.73%
- 4233万
- 2014年12月31日 +43.29%
- 6065万
- 2015年3月31日 -63.78%
- 2196万
- 2015年6月30日 +120.23%
- 4838万
- 2015年9月30日 +73.36%
- 8387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2015/03/26 15:47
当連結会計年度において、楽天24事業を吸収分割により承継したことにより、リテール事業の内訳として、新たに「楽天24」を報告セグメントとして区分し、既存のリテール事業については「ケンコーコム」として区分する方法に変更しております。また、当連結会計年度より、「その他」に含めておりました「メディア」について量的重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度において、楽天24事業を吸収分割により承継したことにより、リテール事業の内訳として、新たに「楽天24」を報告セグメントとして区分し、既存のリテール事業については「ケンコーコム」として区分する方法に変更しております。また、当連結会計年度より、「その他」に含めておりました「メディア」について量的重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/03/26 15:47
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は報告セグメントを事業別としております。2015/03/26 15:47
「リテール事業(ケンコーコム事業)」、「リテール事業(楽天24事業)」、「ドロップシップ事業」、「メディア事業」、及び「ドラッグ・ラグ是正支援事業」の5つを報告セグメントとし、それぞれ包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
「リテール事業」のうちケンコーコム事業では、当社が運営する健康ECサイトを通じ一般消費者向けに健康関連商品を販売しております。また、中国、シンガポール在住の消費者に向けても、日本の健康関連商品を個人輸入にて販売しております。楽天24事業では、「楽天市場」モール内における店舗「楽天24」にて日用品等の販売を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2015/03/26 15:47
(注)1.従業員数は、物流センターの常用パート従業員(115名)を含むものであり、物流センターの常用パート従業員は平成26年12月における就業時間を8時間×稼働日数を1名として換算しております。セグメントの名称 従業員数(人) ドロップシップ事業 17 メディア事業 7 ドラッグ・ラグ是正支援事業 4
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。