BEENOS(3328)の資産の部 - エンターテインメントの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年9月30日
- 37億5707万
- 2021年9月30日 -51.14%
- 18億3582万
- 2022年9月30日 -1.57%
- 18億700万
- 2023年9月30日 +0.06%
- 18億800万
- 2024年9月30日 +97.95%
- 35億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。2024/12/20 15:28
(2)報告セグメントの変更等に関する情報セグメントの名称 主な事業内容 バリューサイクル ブランド・アパレル買取販売事業「Brandear」酒類買取販売事業「JOYLAB」 エンターテインメント エンターテインメント事業グローバルプロダクト事業 インキュベーション事業 投資育成事業
2024年4月30日付で、『Eコマース事業』のうち「バリューサイクル」に区分されておりました「ブランド・アパレル買取販売事業」および「酒類の買取販売事業」の譲渡が完了したため、連結の範囲から除外し、「ブランド・アパレル買取販売事業」および「酒類の買取販売事業」から撤退しました。これにより「バリューサイクル」は、第2四半期連結累計期間までの業績となっております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2024/12/20 15:28
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は2024年9月30日現在、当社、子会社18社及び関連会社3社によって構成され、Eコマース事業、インキュベーション事業を主たる事業としております。また、Eコマース事業については、さらにグローバルコマース、エンターテインメントに区分しております。
なお、Eコマース事業のうちバリューサイクルに区分されておりました株式会社デファクトスタンダード及びJOYLAB株式会社の全株式について2024年4月30日付で譲渡が完了したことにより、当該事業から撤退しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/12/20 15:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 従業員の状況(連結)
- 2024年9月30日現在2024/12/20 15:28
(注) 1.従業員数は就業人員を記載しており、臨時従業員数は( )内に1日8時間換算による月平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) Eコマース事業 グローバルコマース 151 (97) エンターテインメント 46 (10) インキュベーション事業 2 (―)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、当社のうち管理部門等の各事業共通の業務に従事している人員数を記載しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 人材育成
当社グループはこれまで以上に1名の従業員に求める役割の重要性が高まっています。これまで継続してきた中核事業の成長を止めず、また更なる成長を担う新規事業の創出は従業員の働きによって左右されます。そのため、人材の成長や活性化は常に課題であります。
これに対し毎年採用を続けている新規学卒者の早期戦力化、人材特性にあわせたキャリアプランの設計と提示、また関連する評価/報酬制度のアップデートを組み合わせることにより従業員のもつポテンシャルの最大化を狙います。2024/12/20 15:28 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における商品仕入実績を事業のセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2024/12/20 15:28
(注)バリューサイクル部門については、第2四半期連結累計期間までの実績となっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 前年同期比(%) バリューサイクル 部門(百万円) 5,962 △48.9 エンターテインメント 部門(百万円) 416 47.6 インキュベーション 事業(百万円) 16 △33.2
(4) 販売実績 - #7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 執行役員は以下のとおりであります。2024/12/20 15:28
役名及び職名 氏名 常務執行役員 エンターテインメントDivision担当 玉 谷 芳 和 常務執行役員 グローバルコマースDivision副担当 佐 藤 星 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/12/20 15:28
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,010 14,430 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 220 174 (うち新株予約権(百万円)) (220) (174)