3328 BEENOS

3328
2025/08/27
時価
542億円
PER 予
28倍
2010年以降
赤字-435.4倍
(2010-2024年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.61-9.77倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
6.07%
資料
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資産

【資料】
四半期報告書-第20期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
【閲覧】

連結

2018年9月30日
156億9116万
2018年12月31日 +2.87%
161億4226万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/14 12:34
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 12:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
Eコマース事業
1-1 クロスボーダー部門
「海外転送・代理購入事業(FROM JAPAN)」におきましては、英語対応のためのカスタマーサポート拠点の新設など、ユーザーからの問い合せ対応のより一層の迅速化をはかり、積極的にユーザー満足度向上施策を実施したことで売上高は堅調に推移しました。また、オペレーションの効率化のためのシステム導入やコスト削減施策へ向けた先行投資を行いました。
「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」におきましては、ヤフー株式会社が運営するヤフオク!とのデータ連携による販売チャネルの拡大や、ユーザビリティ向上を目的とした基幹システムの入れ替えを実施いたしました。一方で検索エンジンのアルゴリズム変更が、SEOに影響したことにより、ユーザー数と売上高が減少しました。また、基幹システム入れ替えに伴う一時的な費用増が発生し赤字となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,163,365千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は93,949千円(前年同期比46.2%減)となりました。
1-2 バリューサイクル部門
「ブランド品・アパレル買取販売事業」におきましては、自社の強みである「まとめ売り」「換金スピード」を訴求したテレビCMを開始した結果、買取金額は前年同期比で31.0%増加しました。さらに今期は、自社販路である「ブランディアオークション」の販売力強化のための新テレビCMを開始し、売上高は堅調に推移した一方で、取扱商品を高価格帯にシフトさせたことで、単価は上昇したものの売上総利益率が低下しております。また積極的な広告宣伝費投下の結果赤字となりました。
「酒類買取販売事業」におきましては、店舗買取に加え、商業施設や大型マンションでの催事出店による買取施策を実施した他、在庫管理体制を強化し、在庫回転率の改善に取り組みました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,353,146千円(前期同期比22.4%増)、営業損失は229,923千円(前年同期は営業利益22,750千円)となりました。
1-3 リテールライセンス部門
エンターテイメント事業では、新規のアーティストの商品取り扱いを開始した他、商品プロデュース・ライセンス事業ではポケモンギフトコスメシリーズ(フェイスマスク・リップクリーム・ハンドクリーム・リップグロス)の販売が好調に推移しました。また、フレグランスボディケアブランドSWATi(スワティー)においては既存商品のリニューアルや、新商品の開発などにより、ブランド力、商品力の強化を図るとともに、ブランドイメージの刷新に取り組みました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は781,290千円(前年同期比47.3%減)、営業利益は9,578千円(前年同期比80.2%減)となりました。
なお、前年同期比で売上高が大幅に減少している原因は、アーティストのイベント開催によって売上高が増減する傾向があるエンターテイメント事業において、イベント開催時期が不定期(前年同期はイベントが集中いたしました)であること、前年同期まで同部門に含まれていた株式会社ネットプライスを株式譲渡により連結の範囲から除外したことであります。
Eコマース事業全体では、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,297,802千円(前年同期比0.8%減)、営業損失は126,396千円(前年同期は営業利益245,688千円)となりました。2019/02/14 12:34
#4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1.資産から直接控除した営業投資有価証券に対する投資損失引当金は、次のとおりであります。
2019/02/14 12:34
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/14 12:34

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