営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 23億6661万
- 2020年12月31日 -85.41%
- 3億4538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△296,155千円には、セグメント間取引の消去6,158千円、各報告セグメントに配分していない全社収益100,796千円及び全社費用△403,110千円が含まれております。全社収益は、主にグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/02/12 15:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」においては、オペレーションの自動化の推進に加え、個別のユーザーに合わせたマーケティングの実施によりアクティブユーザーの増加を図りました。倉庫のある米国では新型コロナウイルスの感染が拡大しておりますが、これまでのところオペレーションに影響はでておりません。2021/02/12 15:35
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,768,973千円(前年同期比43.7%増)、営業利益は579,290千円(前年同期比104.9%増)となりました。
ⅱ)バリューサイクル部門