- 3328
- 2025/08/27
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 28倍
- 2010年以降
- 赤字-435.4倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 0.61-9.77倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.95%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- (注)預け金は流動資産その他に含まれております。2022/05/13 14:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,117百万円増加し、22,914百万円となりました。
内訳といたしましては、流動資産合計が18,934百万円となり、前連結会計年度末と比べ937百万円の増加となりました。その主な要因は、営業投資有価証券1,065百万円、未収入金686百万円の増加、現金及び預金1,171百万円の減少であります。
また、固定資産合計は、3,980百万円となり、前連結会計年度末と比べ180百万円の増加となりました。その主な要因は、投資有価証券145百万円、建物及び構築物65百万円の増加、繰延税金資産91百万円の減少であります。2022/05/13 14:30 - #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産から直接控除した営業投資有価証券に対する投資損失引当金は、次のとおりであります。2022/05/13 14:30
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/05/13 14:30
当社及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- GoTo Groupは2022年4月11日にインドネシア証券取引所メインボード市場へ上場し、その初値は400ルピアとなりました。当社及び連結子会社は同社株式の約0.3%を保有しております。2022/05/13 14:30
2.連結純資産の増加見込みについて
同社の上場により、これまで取得価額を基に計上していた簿価が時価での計上に変更され、上場時の初値(400ルピア)で計算すると連結総資産が約12,299百万円増加する見込みとなり、一方、これに税効果を加味した結果、連結純資産が約8,538百万円、負債(繰延税金負債)が約3,761百万円増加する見込みとなります。なお、当社の連結財務諸表は日本基準で作成しており、今回の上場による時価評価に伴う連結損益計算書への影響はありません。※1ルピア=0.0087円にて計算