営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億9000万
- 2022年6月30日 -47.43%
- 5億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△600百万円には、セグメント間取引の消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益271百万円及び全社費用△872百万円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2022/08/12 15:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益には、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく営業投資有価証券に関する収益が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△624百万円には、セグメント間取引の消去△397百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益673百万円及び全社費用△900百万円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料及び配当であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」におきましては、安定的な利益創出を目指しUIの改善や既存ユーザー向けのリピート施策などを実施するとともに、SEOの強化など新規ユーザーの獲得にも注力しショッピングサイト「セカイモン」の累計会員数が増加し100万人を超える規模となりました。一方で、急激な円安によりユーザーの需要が減退し、売上の成長が鈍化しました。2022/08/12 15:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,318百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は2,386百万円(前年同期比14.9%増)となりました。
ⅱ)バリューサイクル