- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△51,909千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△51,909千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/14 15:00- #2 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、平成24年8月期から平成27年8月期まで4期連続営業損失となっており、当第1四半期累計期間においても引き続き95百万円の営業損失を計上し、254百万円の債務超過であることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社では、組織再編の検討、資源の有効活用等を実施しております。
2016/01/14 15:00- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、平成24年8月期から平成27年8月期まで4期連続営業損失となっており、当第1四半期累計期間においても引き続き95百万円の営業損失を計上し、254百万円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/01/14 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また当社は、平成28年3月1日のアクサスとの経営統合に向けて、円滑な融合と、グループ成長を達成するため、店舗網、人員・組織体制及びインフラ環境等の社内整備を実施しております。併せて、保有する不動産等を有効活用し収益とする為、積極的に不動産事業にも取り組んでおります。
これらの結果、売上高は168百万円(前年同期比80.7%減)となりました。営業損失は95百万円(前年同期は営業損失425百万円)となり、経常損失は101百万円(前年同期は経常損失437百万円)となりました。特別損失および法人税等を計上し、四半期純損失は110百万円(前年同期は四半期純損失459百万円)となりました。
なお、セグメントの業績は、以下のとおりであります。
2016/01/14 15:00- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(四半期損益計算書)
従来、営業利益の「販売費及び一般管理費」にて表示していた「支払手数料」は、当第1四半期会計期間において金額的重要性が高いことから、主要な費目として表示しております。また、当該変更によりそれ以外の「販売費及び一般管理費」を「その他」として表示しております。
従来、営業利益の「販売費及び一般管理費」の各費用項目にて表示していた不動産部門の「賃借料」等は、金額的重要性が増したため、当第1四半期累計期間より売上総利益の「売上原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」にて表示していたうち「支払手数料」171千円、「その他」16,071千円を「売上原価」16,243千円として組替えております。
2016/01/14 15:00- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、平成24年8月期から平成27年8月期まで4期連続営業損失となっており、当第1四半期累計期間においても引き続き95百万円の営業損失を計上し、254百万円の債務超過であることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社では、組織再編の検討、資源の有効活用等を実施しております。
2016/01/14 15:00