あさひ(3333)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 35億272万
- 2010年2月20日 +15.69%
- 40億5221万
- 2011年2月20日 +33.22%
- 53億9836万
- 2012年2月20日 +38.39%
- 74億7089万
- 2013年2月20日 +18.21%
- 88億3098万
- 2014年2月20日 +15.56%
- 102億500万
- 2015年2月20日 +27.25%
- 129億8537万
- 2016年2月20日 +12.43%
- 145億9895万
- 2017年2月20日 +7.68%
- 157億1948万
- 2018年2月20日 +4.01%
- 163億4905万
- 2019年2月20日 +5.24%
- 172億646万
- 2020年2月20日 +3.15%
- 177億4820万
- 2021年2月20日 +5.13%
- 186億5849万
- 2022年2月20日 +6.63%
- 198億9617万
- 2023年2月20日 +5.07%
- 209億568万
- 2024年2月20日 +6.71%
- 223億935万
- 2025年2月20日 +5.25%
- 234億7985万
- 2026年2月20日 +6.85%
- 250億8938万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/05/13 10:13
- #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/05/13 10:13
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸不動産を基本単位として資産のグルーピングを行なっており、本部等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び退店等の意思決定を行なった店舗並びに賃借不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(239,107千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。用 途 場 所 種 類 金額(千円) 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 239,107 合計 239,107
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、営業店舗については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローが見積値から乖離するリスクを割引率に反映させており、将来キャッシュ・フローを5.14%~5.54%で割引いて算定しております。建物 181,958千円 構築物 19,328千円 工具、器具及び備品 35,671千円 長期前払費用 2,149千円 減損損失 合計 239,107千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 固定資産2026/05/13 10:13
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ493,552千円(2.1%)減少し、23,397,439千円となりました。これは主に、建物の増加331,401千円、建設仮勘定の減少398,604千円、ソフトウエアの減少198,468千円等によるものであります。
(c) 流動負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/05/13 10:13
建物(建物附属設備は除く)
定額法によっております。