あさひ(3333)の投資不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年2月20日
- 4億1797万
- 2012年2月20日 +0.99%
- 4億2210万
- 2013年2月20日 -51.85%
- 2億324万
- 2014年2月20日 ±0%
- 2億324万
- 2015年2月20日 ±0%
- 2億324万
- 2016年2月20日 ±0%
- 2億324万
- 2017年2月20日 +32.72%
- 2億6975万
- 2018年2月20日 -58.81%
- 1億1112万
- 2019年2月20日 ±0%
- 1億1112万
- 2020年2月20日 +91.64%
- 2億1296万
- 2021年2月20日 ±0%
- 2億1296万
- 2022年2月20日 +16.23%
- 2億4751万
- 2023年2月20日 ±0%
- 2億4751万
- 2024年2月20日 -0.85%
- 2億4541万
- 2025年2月20日 ±0%
- 2億4541万
- 2026年2月20日 ±0%
- 2億4541万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 7.当社は、自転車事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2026/05/13 10:13
8.上記の他、賃貸用不動産(岐阜県各務原市他)として投資不動産(建物他74,784千円)があります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
定額法によっております。
ただし、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、借地契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
建物以外
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産建物 5~50年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/05/13 10:13