- 3333
- 2026/09/04
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 12.43倍
- 2010年以降
- 5.16-28.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.75-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 6.55%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
工具、器具及び備品(純額)
個別
- 2019年2月20日
- 3億2927万
- 2020年2月20日 +8.06%
- 3億5581万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/18 9:00
(2) 無形固定資産建物 8~50年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/05/18 9:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸不動産を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び退店等の意思決定を行なった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(335,052千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、次のとおりであります。用 途 場 所 種 類 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローが見積値から乖離するリスクを当該見積りに反映させており、将来キャッシュ・フローを主に0.29%で割引いて算定しております。建物 312,322千円 構築物 12,897千円 工具、器具及び備品 9,832千円 減損損失 合計 335,052千円