臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/17 9:00
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年5月14日の第47回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年5月14日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金28円
総額 734,731,592円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年5月16日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目及びその金額
別途積立金 2,000,000,000円
② 減少する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金 2,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定の2022年9月1日付施行に伴い、株主総会参考書類等の電子提供制度導入に備えるため、定款第14条を変更するとともに、効力発生日時に関する附則を設けるものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、下田佳史、望月基、西岡志朗及び森茂の各氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対及び棄権について確認がで
きた一部の株主の議決権行使分により、全ての議案は可決要件を満たしたことから、確認ができた一部の株主を
除く株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権の数は加算しておりません。
2022年5月14日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金28円
総額 734,731,592円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2022年5月16日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目及びその金額
別途積立金 2,000,000,000円
② 減少する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金 2,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定の2022年9月1日付施行に伴い、株主総会参考書類等の電子提供制度導入に備えるため、定款第14条を変更するとともに、効力発生日時に関する附則を設けるものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、下田佳史、望月基、西岡志朗及び森茂の各氏を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 187,611 | 19,765 | 0 | (注)1 | 可決 | 90.37 |
| 第2号議案 | 206,627 | 678 | 70 | (注)2 | 可決 | 99.53 |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 下田 佳史 | 176,924 | 30,450 | 0 | 可決 | 85.22 | |
| 望月 基 | 206,240 | 1,134 | 0 | 可決 | 99.34 | |
| 西岡 志朗 | 206,020 | 1,354 | 0 | 可決 | 99.24 | |
| 森 茂 | 206,135 | 1,239 | 0 | 可決 | 99.29 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対及び棄権について確認がで
きた一部の株主の議決権行使分により、全ての議案は可決要件を満たしたことから、確認ができた一部の株主を
除く株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権の数は加算しておりません。