ワンダーコーポレーション(3344)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 54億6244万
- 2010年2月28日 -4.79%
- 52億73万
- 2011年2月28日 -8.15%
- 47億7707万
- 2012年2月29日 -0.61%
- 47億4778万
- 2013年2月28日 +3.72%
- 49億2450万
- 2014年2月28日 -0.43%
- 49億329万
- 2015年2月28日 -8.99%
- 44億6237万
- 2016年2月29日 +2.24%
- 45億6216万
- 2017年2月28日 -7.39%
- 42億2481万
- 2018年2月28日 -11.33%
- 37億4633万
- 2019年3月31日 -28.37%
- 26億8354万
- 2020年3月31日 -6.58%
- 25億705万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/24 11:18
有形固定資産 主として、店舗建物(建物及び構築物)、POS及び店舗什器(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 11:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~35年 その他 2~15年
定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2020/06/24 11:18
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 37,428千円 機械装置及び運搬具 797千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2020/06/24 11:18
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 29,082千円 335千円 工具、器具及び備品 7,593千円 5,238千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/24 11:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 流動資産その他 93,393千円 89,158千円 建物及び構築物 230,650千円 218,152千円 工具、器具及び備品 87,059千円 49,558千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年3月31日)2020/06/24 11:18
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、607,585千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物253,755千円、リース資産29,300千円、有形固定資産その他56,068千円、ソフトウエア1,749千円、無形固定資産その他233,057千円、投資その他の資産その他33,654千円であります。また、事業構造改善費用として、建物及び構築物520,056千円、土地109,473千円、リース資産381,177千円、有形固定資産その他101,377千円、のれん12,550千円、無形固定資産その他1,147千円、投資その他資産その他59,548千円を計上しております。場所 用途 種類 茨城県行方市他 店舗資産等 建物及び構築物、リース資産、ソフトウエア等
なお、当該資産グループの回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額を零として評価しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 11:18
建物及び構築物 3~47年
その他 2~15年