- 3344
- 2021/03/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-19.83倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-2.84倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.38%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2015年2月28日
- 2241万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 4億2872万
個別
- 2015年2月28日
- 51万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 5億9769万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計期間末の店舗数については、WonderGOO事業85店舗(内、FC13店舗)、WonderREX事業22店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業84店舗、新星堂事業124店舗、合計315店舗となりました。2016/05/26 16:03
これらの結果、当連結会計年度における売上高は78,462百万円(前年同期比6.5%減)となりました。利益面におきましては、新星堂事業の売上高減少及び退店店舗の増加に伴い商品回転率の低下が見込まれるため、滞留在庫の評価減を計上したことにより営業損失は557百万円(前年同期は営業利益168百万円)、経常損失は452百万円(前年同期は経常利益371百万円)となりました。また、店舗の減損損失等の特別損失を計上したことにより当期純損失は765百万円(前年同期は当期純損失113百万円)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額309,770千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物141,688千円、工具・器具及び備品27,958千円、リース資産112,932千円、のれん22,631千円、投資その他の資産その他4,560千円であります。2016/05/26 16:03
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)