無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 10億458万
- 2016年2月29日 -19.86%
- 8億503万
個別
- 2015年2月28日
- 3億1115万
- 2016年2月29日 +8.34%
- 3億3712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産2,109,711千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。2016/05/26 16:03
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産58,418千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しないリース資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△24,235千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産1,571,712千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産22,085千円であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しないリース資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/26 16:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2016/05/26 16:03
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2016/05/26 16:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額477,941千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物195,716千円、工具・器具及び備品24,081千円、リース資産216,041千円、建設仮勘定19,240千円、のれん14,399千円、無形固定資産その他800千円、投資その他の資産その他7,662千円であります。場所 用途 種類 埼玉県川越市他 店舗資産等 建物及び構築物、工具・器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、のれん、(無形固定資産)その他、(投資その他の資産)その他 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの店舗展開につきましては、WonderREX千葉ニュータウン店、WonderREX水戸県庁前店の新規出店、店舗改装等により1,873百万円の設備投資を行いました。2016/05/26 16:03
セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) WonderGOO事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/05/26 16:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、15,709百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,398百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が108百万円増加したものの、無形固定資産が199百万円、投資その他の資産が1,307百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/05/26 16:03