- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 19,606,288 | 38,452,736 | 56,841,750 | 78,462,965 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | 9,830 | △223,676 | △1,019,078 | △512,540 |
2016/05/26 16:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「WonderGOO事業」は、ゲームソフト、音楽ソフト、映像ソフト、書籍、化粧品、携帯電話等の小売販売及びレンタル、また、それら商品の一部をFCへ卸売をしております。「WonderREX事業」は、ブランド品、貴金属、衣料、服飾雑貨、オーディオ・家電等のリユース商品の買取・販売をしております。「TSUTAYA事業」はゲームソフト・映像ソフト・音楽ソフト・雑誌の販売及び映像ソフト・音楽ソフトのレンタルを行っております。「新星堂事業」は、音楽ソフト、映像ソフト等の小売販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/05/26 16:03- #3 事業等のリスク
(6) 借入金依存度が高いことについて
当連結会計年度末における借入金残高は13,074百万円となり前連結会計年度末に比べ856百万円増加し、負債純資産合計に占める借入金残高の比率は34.7%となりました。また、売上高に対する支払利息の比率は0.22%であり、今後の金利情勢等の変化によりましては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2016/05/26 16:03- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
直近の事業年度の売上高、営業損失、経常損失及び純損失
(単位:千円)
2016/05/26 16:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/05/26 16:03 - #6 業績等の概要
当連結会計期間末の店舗数については、WonderGOO事業85店舗(内、FC13店舗)、WonderREX事業22店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業84店舗、新星堂事業124店舗、合計315店舗となりました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は78,462百万円(前年同期比6.5%減)となりました。利益面におきましては、新星堂事業の売上高減少及び退店店舗の増加に伴い商品回転率の低下が見込まれるため、滞留在庫の評価減を計上したことにより営業損失は557百万円(前年同期は営業利益168百万円)、経常損失は452百万円(前年同期は経常利益371百万円)となりました。また、店舗の減損損失等の特別損失を計上したことにより当期純損失は765百万円(前年同期は当期純損失113百万円)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。
2016/05/26 16:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は78,462百万円(前年同期比6.5%減)、営業損失は557百万円(前年同期は168百万円の営業利益)、経常損失は452百万円(前年同期は371百万円の経常利益)、当期純損失は765百万円(前年同期は113百万円の当期純損失)となりました。
① 売上高
2016/05/26 16:03- #8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) | 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) |
| 営業取引(売上高) | 715,737千円 | 510,594千円 |
| 営業取引(仕入高) | 9,054,171千円 | 5,455,461千円 |
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