営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 3357万
- 2017年5月31日 -1.67%
- 3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,523千円は、セグメント間取引消去であります。2017/07/14 9:55
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△557千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 9:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は17,905百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益33百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益81百万円(前年同期比30.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(前年同期は23百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2017/07/14 9:55
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は9,247百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は122百万円(前年同期比11.2%減)、WonderREX事業の売上高は1,938百万円(前年同期比8.9%増)、営業損失は3百万円(前年同期は48百万円の営業損失)、TSUTAYA事業の売上高は3,674百万円(前年同期比4.1%減)、営業損失49百万円(前年同期は54百万円の営業利益)、新星堂事業の売上高は2,944百万円(前年同期比6.8%減)、営業損失27百万円(前年同期は99百万円の営業損失)、その他事業の売上高は100百万円(前年同期比8.9%増)、営業損失は7百万円(前年同期は12百万円の営業損失)となりました。
(2)財政状態の分析