- 3344
- 2021/03/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-19.83倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-2.84倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.38%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2017年2月28日
- 1億2524万
- 2018年2月28日 -97.65%
- 294万
個別
- 2017年2月28日
- 1億2453万
- 2018年2月28日 -97.64%
- 294万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度における売上高は72,954百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は296百万円(前年同期は営業損失478百万円)、経常利益は475百万円(前年同期は経常損失278百万円)となりました。2018/05/24 13:27
また、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、過年度の大型文具・書籍導入に伴う投資採算性の低下による減損の兆候が認められたことなどから、将来の投資回収可能性を再検討した結果、第4四半期会計期間においてWonderGOO店舗他29店舗の減損処理を行ったことにより664百万円の特別損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は448百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,124百万円)となりました。
報告セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額404,251千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物127,567千円、工具・器具及び備品32,599千円、リース資産(賃貸借処理含む)181,772千円、建設仮勘定20,630千円、のれん33,763千円、投資その他の資産のその他7,917千円であります。2018/05/24 13:27
なお、当該資産グループの回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定し、回収可能価額はゼロとして評価しております。