- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。
2018/10/15 9:43- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2018/10/15 9:43 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年8月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成30年10月15日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 7,559,184 | 7,559,184 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数100株であります。 |
| 計 | 7,559,184 | 7,559,184 | ― | ― |
2018/10/15 9:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、23,136百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,411百万円増加いたしました。これは主に、未収入金が118百万円減少したものの、現金及び預金が1,119百万円、商品が217百万円、売掛金が155百万円増加したことによるものです。
(固定資産)
2018/10/15 9:43- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の組替えを行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書における「受取手数料」の87,550千円を「売上高」に組替えております。
2018/10/15 9:43