売上高
連結
- 2017年8月31日
- 358億5459万
- 2018年8月31日 -8.21%
- 329億1195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2018/10/15 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2018/10/15 9:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおける当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、WonderGOO事業68店舗(内、FC8店舗)、 WonderREX事業26店舗(内、FC2店舗)、TSUTAYA事業92店舗、新星堂事業99店舗、その他事業11店舗、合計296店舗となりました。2018/10/15 9:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は32,911百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益59百万円(前年同期比72.1%減)、経常利益41百万円(前年同期比79.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円(前年同期は51百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は、WonderGOO事業の売上高は15,923百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益は111百万円(前年同期比67.3%減)、WonderREX事業の売上高は3,830百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は57百万円(前年同期比62.3%増)、TSUTAYA事業の売上高は7,101百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益8百万円(前年同期比90.4%減)、新星堂事業の売上高は5,591百万円(前年同期比3.0%減)、営業損失81百万円(前年同期は226百万円の営業損失)、その他事業の売上高は465百万円(前年同期比83.8%増)、営業損失は34百万円(前年同期は21百万円の営業利益)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/10/15 9:43
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の組替えを行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書における「受取手数料」の87,550千円を「売上高」に組替えております。