有価証券報告書-第26期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めていた「1年内回収予定の差入保証金」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた222,253千円は「1年内回収予定の差入保証金」221,604千円、「その他」648千円として組み換えております。
前事業年度において、固定負債の「その他」に含めていた「長期リース資産減損勘定」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた379,054千円は「長期リース資産減損勘定」379,054千円として組み換えております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「控除対象外消費税等」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、営業外費用の「その他」に表示していた11,987千円は「控除対象外消費税等」8,246千円、「その他」3,741千円として組み換えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めていた「1年内回収予定の差入保証金」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた222,253千円は「1年内回収予定の差入保証金」221,604千円、「その他」648千円として組み換えております。
前事業年度において、固定負債の「その他」に含めていた「長期リース資産減損勘定」は資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた379,054千円は「長期リース資産減損勘定」379,054千円として組み換えております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「控除対象外消費税等」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、営業外費用の「その他」に表示していた11,987千円は「控除対象外消費税等」8,246千円、「その他」3,741千円として組み換えております。