売上高
連結
- 2013年5月31日
- 3293億1300万
- 2014年5月31日 +12.91%
- 3718億2500万
個別
- 2013年5月31日
- 3292億5400万
- 2014年5月31日 +12.92%
- 3718億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/08/28 16:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) - #2 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における地域別販売実績の状況は、次のとおりであります。2014/08/28 16:59
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。地 域 期末店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 関 西 地 区 37 (12) 20,532 167.6 中 国 地 区 73 (13) 46,274 127.1 四 国 地 区 67 (11) 44,076 115.9 九 州 地 区 400 (30) 260,942 107.6 合 計 577 (66) 371,825 112.9
2.期末店舗数欄の( )内の数値は、前連結会計年度末に対する増減数であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/08/28 16:59
売上高は、医薬品部門で前年同期比10.0%増加し60,516百万円、化粧品部門で前年同期比10.9%増加し42,761百万円、雑貨部門で前年同期比15.4%増加し62,670百万円、一般食品部門で前年同期比13.5%増加し199,517百万円、その他部門で前年同期比12.0%増加し6,359百万円となり、全体で前年同期比12.9%増加し371,825百万円となりました。
売上総利益率は、消費増税後も可能な限りの低価格戦略を継続したこともあり第4四半期に売上総利益の下方圧力が強まりました。しかし、第3四半期までに原価率の改善があったことで、当連結会計年度の売上総利益率は前連結会計年度より0.2ポイント改善し19.0%となりました。また、新規出店による売上高の増加や既存店売上高が堅調に伸長したこと等もあり、売上総利益は前年同期比14.2%増加し70,557百万円となりました。