- 3349
- 2026/09/04
- 時価
- 5460億円
- PER 予
- 17.62倍
- 2010年以降
- 5.79-35.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 1.12-6.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 10.82%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 167億8700万
- 2014年5月31日 +8.38%
- 181億9300万
個別
- 2013年5月31日
- 166億6900万
- 2014年5月31日 +8.43%
- 180億7400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 新規出店につきましては、関西地区に12店舗、中国地区に13店舗、四国地区に11店舗、九州地区に36店舗、合計72店舗を開設いたしました。また、スクラップ&ビルドにより6店舗を閉店いたしました。これにより、当連結会計年度末の店舗数は577店舗となりました。2014/08/28 16:59
以上の結果、当連結会計年度業績は、連結売上高371,825百万円(前年同期比12.9%増)、連結営業利益は16,707百万円(前年同期比7.6%増)、連結経常利益は18,193百万円(前年同期比8.4%増)、連結当期純利益は10,600百万円(前年同期比12.8%増)となりました。
なお、当社グループは事業区分が単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、新規出店による店舗数の増加等により、前年同期比16.4%増加し、53,849百万円となりました。売上高に対する比率は、正社員及びパート社員の処遇改善、広告宣伝費等の増加、電気料金の上昇、省エネ対往費用(店舗照明のLED化)などが全体を押し上げたことにより、対前連結会計年度より0.4ポイント悪化し、14.5%となりました。この結果、営業利益は、前年同期比7.6%増加し16,707百万円となりました。2014/08/28 16:59
また、営業外費用が157百万円増加しましたが、営業外収益が384百万円増加したことに加え、営業利益の増加により、経常利益は前年同期比8.4%増加し18,193百万円となりました。
なお、スクラップ&ビルドによる店舗閉鎖に伴う損失等232百万円を特別損失に計上しましたが、経常利益が増加したことに加え、補助金収入455百万円を特別利益に計上したこと等により、当期純利益は、前年同期比12.8%増加し10,600百万円となりました。