- 3349
- 2026/10/13
- 時価
- 5003億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2010年以降
- 5.79-35.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 1.12-6.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 10.64%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)2022/10/14 16:35
(注) 一般食品に記載しております「日配食品」とは、毎日消費される食品の総称であり、パン、牛乳、豆腐、区分 主要販売品目 金額(百万円) 医薬品 一般大衆薬・ドリンク剤・オーラルケア商品・介護用品ビタミン剤・健康食品・ダイエット食品・調剤 30,949 化粧品 化粧品・男性化粧品・ヘアケア商品・入浴剤 17,994 雑貨 ベビー用品・洗剤・防虫剤・芳香剤・バス、トイレ用品調理用品・園芸用品・カー用品・衣料 29,731
納豆、卵などであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/10/14 16:35
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,000,800 40,000,800 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数100株 計 40,000,800 40,000,800 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/10/14 16:35
当第1四半期連結累計期間(2022年6月1日~2022年8月31日)におけるわが国の経済は、急激な円安の進行やロシアのウクライナ侵攻等の影響で原材料価格や原油価格が高騰するなど、先行きが不透明な状況が続いております。これにより、様々な商品やサービスの価格が上がっており、消費者の節約志向は一層高まっております。
このような状況だからこそ、当社グループはローコストオペレーションの更なる推進によって価格競争力を高め、消費者にとって「安くて、近くて、便利なドラッグストア」となれるよう力を注いでまいりました。