営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 4594万
- 2018年6月30日 +10.66%
- 5083万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みにより、車検・サービス部門の売上高は前年同期比4.0%増となり、カーエレクトロニクス部門はドライブ・レコーダーの販売増により同4.8%増、タイヤ・ホイール部門も同1.3%増となりましたが、一方で、車販売部門は店頭販売・オークション販売台数ともに減少し同47.0%減となりました。2018/08/10 10:09
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高1,974,151千円(前年同期比1.0%減)、営業利益50,837千円(同10.7%増)、経常利益60,261千円(同5.8%増)、四半期純利益39,767千円(同6.6%増)となりました。
当第1四半期累計期間の商品販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。