賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 1億2680万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7133万
- 2020年3月31日 -25.99%
- 1億2680万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/22 11:13
当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員給料及び手当 1,612,847千円 賞与引当金繰入額 126,803 退職給付費用 54,047 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2020/06/22 11:13 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 11:13
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,675千円 たな卸資産仕入割戻配賦額 44,854
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、6,844,722千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,899,462千円、有形固定資産1,854,823千円、たな卸資産1,010,590千円、差入保証金763,529千円、売掛金489,184千円であります。2020/06/22 11:13
負債合計は、1,606,200千円となりました。主な内訳は、退職給付に係る負債462,201千円、買掛金275,979千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)163,480千円、賞与引当金126,803千円、未払法人税等119,176千円であります。
純資産合計は、5,238,521千円となりました。主な内訳は、資本金602,583千円、資本剰余金577,189千円、利益剰余金4,059,154千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地期間とし、残存価格を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2~15年2020/06/22 11:13 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~34年
構築物 2~20年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~14年2020/06/22 11:13 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/06/22 11:13