営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億3998万
- 2021年3月31日 -18.47%
- 3億5873万
個別
- 2020年3月31日
- 4億6551万
- 2021年3月31日 -15.6%
- 3億9291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,351千円は、管理部門の設備投資額であります。2021/06/21 14:37
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△328,651千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,710,981千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額3,682千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,773千円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/21 14:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2021/06/21 14:37
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度より343,707千円増加し4,909,057千円となりました。売上原価増加の主な要因として、オートバックス事業において売上品目の構成の変動により原価率が上昇したこと、飲食事業において店舗数の増加に伴い売上高が増加したことなどが挙げられます。これにより、売上総利益は前連結会計年度より39,861千円増加し4,542,198千円となりました。2021/06/21 14:37
(販売費及び一般管理費並びに営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より121,110千円増加し4,183,462千円となりました。増加の主な要因は、飲食事業の事業規模拡大により人件費及び地代家賃の支払いが増加したことによるものであります。これにより営業利益は、増収ながら売上原価及び販売費及び一般管理費の増加により、前連結会計年度より81,248千円減少し358,736千円の減益となりました。