- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額3,682千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,773千円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/06/20 11:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△329,967千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,242,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,511千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,277千円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/20 11:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/20 11:39- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/20 11:39 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/20 11:39- #6 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都 | 店舗 | その他(有形固定資産等) | 5,528千円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,528千円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、零としております。
2022/06/20 11:39- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は4,582,891千円となり、前連結会計年度末に比べ633,128千円(前連結会計年度末比16.0%)増加しました。これは主に現金及び預金329,384千円、流動資産のその他に含まれる未収入金101,280千円及び商品58,853千円が増加したことによるものであります。固定資産は3,179,000千円となり、前連結会計年度末に比べ3,826千円(同0.1%)減少しました。これは主に有形固定資産の増加36,996千円に対し、差入保証金32,450千円及び投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用15,072千円が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は7,761,891千円となり、前連結会計年度末に比べ629,301千円(同8.8%)増加しました。
2022/06/20 11:39- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取協賛金等」、「協賛金等の受取額」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「セール・アンド・リースバックによる収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額」に表示していた△3,530千円は、「受取協賛金等」△27,371千円及び「協賛金等の受取額」23,841千円に、また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,728千円及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に表示していた13,237千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「セール・アンド・リースバックによる収入」14,965千円に組み替えております。
2022/06/20 11:39- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 86,210千円 | 90,240千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 2,460 | 1,221 |
| 時の経過による調整額 | 1,569 | 1,608 |
2022/06/20 11:39- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1)固定資産の減損
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/20 11:39- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/20 11:39- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/20 11:39- #13 関係会社に関する資産・負債の注記
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 未収入金 | 4,107 | 5,226 |
| 固定資産 | | |
| 長期前払費用 | 35,527 | 28,711 |
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