売上高
連結
- 2022年3月31日
- 100億86万
- 2023年3月31日 +7.95%
- 107億9563万
個別
- 2022年3月31日
- 95億7439万
- 2023年3月31日 +5.49%
- 100億9956万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/21 10:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,466,321 4,913,765 8,215,467 10,795,636 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 107,097 182,404 437,561 534,169 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「オートバックス事業」及び「飲食事業」の2つ報告セグメントから構成されております。オートバックス事業は、㈱オートバックスセブンが運営する「オートバックスフランチャイズチェン」のフランチャイジーとして、店舗におけるカー用品等の小売販売、車の買取・販売、車検・整備、自動車保険サービス(代理店事業)を行っております。飲食事業は、㈱焼肉ライクが運営する「焼肉ライクフランチャイズチェン」のフランチャイジーとして、店舗における飲食サービスの提供を行っております。2023/06/21 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱ファイバーワーク
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/21 10:38 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/21 10:38
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- (6)災害リスク (発生可能性:中 影響度:中)2023/06/21 10:38
当社グループが店舗を展開する地域において、火災、地震、台風その他の災害が発生し、当該店舗が損傷又は役職員の死亡・負傷による欠員があった場合、売上高の減少又は原状復帰や人員の補充にかかる費用によって、当社グループの業績に影響を与える場合があります。
なお、当社グループは、災害による不測の事態に備えるため、緊急時の対応に関する経営危機対策規程を整備するとともに、避難・消防用設備の維持管理をはじめ、消防に関する計画・訓練を日々の業務に落とし込むなど、社内コンプライアンス体制を構築し、リスクの低減に努めております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/21 10:38
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 9,574,396 426,469 10,000,866
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 10,099,560 696,076 10,795,636 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2023/06/21 10:38 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/21 10:38
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #9 経営上の重要な契約等
- フランチャイズ契約2023/06/21 10:38
契約会社名 ㈱バッファロー(当社) 契約期間 「オートバックス」フランチャイズ契約契約締結日から5年間。ただし期間満了6ヶ月前までに、一方当事者の解約申出のない時は、3年間の自動更新。「スーパーオートバックス」フランチャイズ契約契約締結日から7年間。ただし期間満了6ヶ月前までに、一方当事者の解約申出のない時は、3年間の自動更新。 ロイヤリティ 毎月の売上高の一定料率 店舗数 オートバックス12店舗、スーパーオートバックス3店舗 契約会社名 ㈱バッファローフードサービス(連結子会社) 契約期間 「焼肉ライク」フランチャイズ契約契約締結日から5年間。ただし期間満了6ヶ月前までに、当社からの申出により更新可能。 ロイヤリティ 毎月の売上高の一定料率 店舗数 8店舗 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- a. 経営目標(2024年3月期)2023/06/21 10:38
(注)本経営計画は、㈱バッファローの単体決算を対象に策定しております。指標 2019年3月期(単体) 2024年3月期目標(単体) 増減率 売上高 8,780,184千円 13,000,000千円 48.1%増 経常利益 476,432千円 1,000,000千円 109.9%増
b.事業戦略 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、2019年5月に公表した「2019 中期経営計画」のもと「クルマのことならオートバックス」の実践を通じた地域ナンバーワンの店づくりを目指し、顧客満足度向上のための接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門スタッフの育成に取り組んでおります。販売施策といたしましては、中期的な重点分野と位置付けるボディコーティングやヘッドライトコーティングメニュー等、車の美観向上に関するピットサービスメニューにつき継続的な拡販に努めており、順調に売上を伸ばしております。タイヤ販売につきましては、前連結会計年度における降雪に伴う需要増加と比較してスタッドレスタイヤの販売が減少となり、また、メーカー各社の価格改定により複数回に渡る値上げを実施しましたが、低価格帯商品を充実させた売場づくりと販促活動に努め既存車のメンテナンス需要の取り込みを積極的に行ったことで、販売数量・販売金額ともに前年から増加となりました。車販売部門につきましては、新車販売が自動車メーカーからの納車の遅れにより低調となる一方で、活性化する中古車市場を背景に買取り・オークション販売が大幅に増加し、前年を上回る結果となっております。2023/06/21 10:38
これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は10,099,560千円(前年同期比5.5%増)となりました。
<飲食事業>当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」において、㈱焼肉ライクがチェーン展開する『焼肉ライク』のフランチャイジーとして飲食事業を運営しております。前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」、2022年10月18日に「焼肉ライク 川口駅東口店」を新たにオープンし、当連結会計年度末における飲食事業の店舗数は8店舗となりました。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/06/21 10:38
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/21 10:38
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。