商品
連結
- 2024年3月31日
- 11億1607万
- 2024年9月30日 +1.85%
- 11億3669万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/11/13 10:18
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,345,874 2,345,874 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 2,345,874 2,345,874 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <オートバックス事業>当中間連結会計期間末におけるオートバックス事業の店舗数は、15店舗であります。当中間連結会計期間中における店舗の新設及び廃止はございません。2024/11/13 10:18
オートバックス事業が属する国内カー用品市場の環境につきましては、自動車メーカーの認証不正問題により停滞していた新車販売が夏以降に改善の兆しを見せつつあり、またゴールデンウィーク・夏季シーズンの外出需要も概ね堅調に推移したことから、タイヤ・オイル・バッテリーを中心にメンテナンス関連商品の販売が増加することとなりました。
このような環境の中で当社グループは、「クルマのことならオートバックス」の実践を通じ、お客様に安全と安心を提供し続けるべく、顧客満足度向上のための接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門スタッフの育成に取り組んでおります。販売施策といたしましては、「安心と信頼のオートバックス車検」による車検・整備の顧客数拡大を図るととともに、ボディコーティングやヘッドライトコーティングメニュー等、車の「美観」に関わるピットサービスメニューの拡販に努めており、順調に売上を伸ばしております。タイヤ販売につきましては、競合店及びネット販売に負けない「安さと豊富な品揃え」により、リアル店舗の魅力を最大限に生かす売場展開と、低価格帯商品の品揃えと販売強化に注力した結果、販売数量・金額実績とも前年同期比で上回ることとなりました。またオイル・バッテリー部門につきましても、Web予約システムによるオイル交換の即日作業予約などにより受け入れ態勢の強化が進み、オイル・バッテリーの売上がともに増加しました。車販売部門は、オークション市場における売上台数が減少しましたが、販売単価の上昇及び個人向け販売の増加等により、金額実績で前年同期を上回る結果となっております。 - #3 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間末(2024年9月30日)2024/11/13 10:18
金融商品の中間連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。