Trailhead Global HD(3358)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 195万
- 2011年9月30日
- -5507万
- 2012年9月30日
- -2860万
- 2013年9月30日
- 719万
- 2014年9月30日
- -2469万
個別
- 2019年9月30日
- -2800万
- 2020年9月30日
- 4100万
- 2021年9月30日
- -700万
- 2022年9月30日
- 6100万
- 2023年9月30日 -34.43%
- 4000万
- 2024年9月30日 -42.5%
- 2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては、「一杯のラーメンをお客様に満足していただく」という創業当時からの理念にのっとり、「美味しさと快適な食の空間」の追求、「食の安心・安全」の維持向上に取組み、お客様一人一人に誠実であり続けることに、より一層邁進してまいるとともに、固定客の獲得のための接客サービスとマーケティング戦略、商品開発の強化・充実に力を注ぎ、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりを取組んでまいりました。2023/11/13 15:55
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高697百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益4百万円(前年同期は営業損失28百万円)、営業外損益におきましては、福岡県田川郡福智町より「ほうじょう温泉ふじ湯の里」指定管理者運営費の補助金12百万円及び損害保険金の入金16百万円があったことから経常利益37百万円(前年同期は経常損失6百万円)となりました。四半期純損益におきましては役員退職慰労引当金戻入益7百万円があったものの閉店店舗の固定資産除却損5百万円があったことから、四半期純利益40百万円(前年同期比33.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。当社の事業につきましては、ラーメン店及びラーメン店のフランチャイズ・チェーン本部の経営を主とした「外食事業」、当社が所有する店舗用地等の不動産賃貸を主とした「不動産賃貸事業」、ラーメン等の製品を主要販売品目とした「外販事業」、「ほうじょう温泉ふじ湯の里」の運営をしております「温泉事業」を報告セグメントとしております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 15:55
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 10円15銭 6円68銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 61,696 40,862 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 61,696 40,862 普通株式の期中平均株式数(株) 6,072,939 6,109,485 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 10円15銭 6円47銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 170 199,516 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -